データサイエンスマイスター制度【令和4年度入学者向け】

データサイエンスマイスター制度とは

これからの社会に必要なデータ活用のスキルを身につけよう!

 山形大学では、データから目的に整合した情報を読み解き、データを適切に活用して課題解決に導くことができる人材の育成を目指しております。
本制度は、基盤共通教育と各学部の選択科目より、データサイエンスに関連する特定の科目から履修条件を満たした学生をデータサイエンスマイスターとして認定します。
認定基準をベーシック(リテラシーレベル)、アドバンスト(応用基礎レベル)の2段階を設置しました。各学部の専門分野に合わせて、誰でもデータサイエンスを基礎から学ぶことができます。

令和4年度入学者向け データサイエンスマイスター認定条件について

ベーシック(リテラシーレベル)、アドバンスト(応用基礎レベル)の認定条件はそれぞれ、以下のポスターをご覧ください。

 

アドバンスト(応用基礎レベル)では、データサイエンス関連の学部選択科目の修得を推奨します。
別表_学部選択科目一覧.pdf(282KB)

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