アーバンデータチャレンジ及び山形市のオープンデータの取り組み

12月4日(火)は、山形市職員の鈴木 裕一 様のオープンデータ活用に関する発表でした。

アーバンデータチャレンジ及び山形市のオープンデータの取り組み

アーバンデータチャレンジとは地域課題の解決を目的に、地方自治体を中心とする公共データを活用した年間のイベント開催を伴う専門知識の有無に関わらず参加可能な一般参加型コンテストで、その概要についてご説明しました。

また、山形市で公開している公共データ(オープンデータ)の取り組みについてもご説明しました。山形市のオープンデータについては山形市公式ホームページ「なんたっすやまがた」の注目カテゴリからご覧いただけます。公開されていないデータで必要なデータがあれば、山形市情報企画課または担当課までご連絡ください。

後半では、11月に山形市で行われた「ベニちゃんバス運行解析」に関するプレゼンをこちらでもご紹介しました。

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